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ようやく、情報公開っ!! [特犬発表!!]

本日、4月1日、ついに、特太ニュースが!!
まずは、
http://www.press-caramelbox.com/
をごらんくださいませっ!!


2007-04-01 00:00  nice!(21)  コメント(33)  トラックバック(1) 
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2009エイプリルフール記事「2010年、結成25周年記念第一弾は!!」 [特犬発表!!]

これは、2009年エイプリルフール記事でございます。


 来年は、演劇集団キャラメルボックス結成25周年。

 

904G7744.jpg

 そのトップを飾って、なんと1月1日、新中野のキャラメルショップ地下「スタジオニンバス」で初日を開けるのが、2007年11月24日に神戸のガレージセールで「寸劇」として上演した『タベツカレ男』の2時間バージョンに決定しましたっ!!

 

 ■当時のガレージセールの模様はこちら。

 

 http://caramelbox-kato.blog.so-net.ne.jp/2007-11-24

 

 ■「タベツカレ男」の台本がおまけに付いてくるDVD「キャラメルボックス・プラス」はこちら。

 

 http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?id=118125391&p=y%23body

 

 岡田達也主演の寸劇『少年ラクダ』とともに、キャラメルボックスの裏タイトルとしては大人気を博した(?)『タベツカレ男』ですが、DVD「キャラメル・ブートキャンプ」( http://www.bidders.co.jp/pitem/118630071 )が好セールスを記録したことが作・演出の成井豊の耳に入り、「せっかく25周年でお祭りだし、筒井に賭けてみるか」と、この企画が急速に浮上してしまったのでした。

 

 せっかくの2時間バージョンなので、岡田達也は「少年ラクダ」と「コッコちゃん」と「ニセトト」、そして「旧波多野」の4役を演じますっ!!

 

 もちろん畑中智行は少年ラヂオとトリツカレ男の2役。

 

 タベツカレ男が憧れる女性「ペチコ」には、筒井とは劇団内最大の年の差の大森美紀子。

 アンコの心の中からいつまでも離れない「担々麺先生」には、当然西川浩幸。

 

 今回は、特別公演のため先行予約などはありません。当日券も販売致しません。

 この加藤の今日ブログにて、本日の深夜24時に一斉前売の方法を発表いたします。

 

 25周年のキャラメルボックス、ご期待くださいっ!!


2009-04-01 00:00  nice!(15)  コメント(16)  トラックバック(0) 
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【2012年エイプリルフールネタ】2013年のキャラメルボックスは、なんと演劇史上初、「日本縦断?ダーツの旅」に挑戦しますっ!! [特犬発表!!]

 コレは、2012年4月1日エイプリルフールのネタでしたっ!!
 ……記事のURLをご覧いただければ……。

 キャラメルボックスのエイプリルフール参戦への歴史は長く、「CARAMELBOX PRESS」という有料の新聞を作っていた頃にさかのぼります。「キャラメルボックス、劇団名を"キャボ"に変更!!」など、我ながらアホらしいネタを繰り出して参りました。
 インターネットができてからはよりウソつきは度を越える寸前まで発展(?)したのですが、公演中に当たった場合はお客さんを混乱させることになるだろう、ということで実施しないようにしたりしたこともありました。
 そして去年は震災直後だったのでそれどころではなく、今年は久し振りのエイプリルフール企画でした。

 今回は、社内メールでネタを募集。僕も「キャラメルボックス2013年ラインナップ発表!!全てが過去作品のスピンオフに挑戦!!『トリツカレナイ男~ロミオ・ジャンジーニ物語』を筆頭に『フユヤスミ語辞典~カニタニ冬の日本海を行く』『クロノス・ジョウンターの建設~タイムマシン建設の過程を描くドキュメンタリー』などっ!!」というのを考えたのですが、最終的にみんなに好評だったのが今回のダーツの旅。これは、製作部チケット担当の安田千秋が出してくれたものでした。おめでとう、安田っ!!

 これからも、舞台だけではなく公演をやっていない時にも皆さんに楽しんでいただけるような劇団でありたいと思いますっ!!
 引っかかっちゃったみなさま、申し訳ございませんでした。この企画の準備をしていたら、某役者からは「コレ、やりましょうよ」という声が上がったくらい。実は、かなり、本当に、できることならやってみたい企画でもあるのです。
 今回はエイプリルフールでしたが、いつか真実になっちゃったりしたら、びっくりしてくださいねっ!!

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 大変なことになってしまいました。
 2013年のキャラメルボックスは、なんと演劇史上初、「日本縦断?ダーツの旅」に挑戦しますっ!!
 http://www.caramelbox.com/20120401.html
 
 ◇          ◇          ◇
 
 先日行われた第41回劇団総会においての議題は、「前もって決まった劇場で前もって決まった公演をやり続けるだけでいいのか?」「今までどこの劇団もやっていない企画をやろう」でした。
 
 そこで、「人口一万人以上の街に北と南から二班に分かれて手当たり次第に回る」とか、「街角で、昨日の夜に食べたご飯はどこの何?、とインタビューをして、そのお店なりお家なりがある街に行って公演を行う」とか、様々な案が出たのですが、あまりに現実的では無い、という結論に。
 
 その話し合いの結果、全会一致で決まったのがっ!!
 某テレビ局系列でオンエアされている某番組内で行われている某名物企画にうり二つの「日本縦断!?ダーツの旅」っ!!
 
 ダーツに秀でた三浦剛に投げてもらう、という案も出ましたが、それでは、とんでもなく遠いところに当たった場合、三浦にみんなの非難が集中する、ということで、「嫌われ者のすすめ」という本を出している嫌われることならまかせとけの僕、製作総指揮・加藤昌史が投げる、ということで一致。
 その後、細かいルールを詰めました。
 
dartsu.jpg
 (1)海に当たったときは投げ直し。日本地図内別表記の離島に当たった場合は、行く!!

 (2)山に当たった時は、その県の拡大地図を見て、ダーツが刺さったところに最も近い町を探し出す。

 (3)上演作品は、現地に行ってみて出会った人たちにお話を聞き、その方たちとの交流や、お話の内容からその場でストーリーを考え、半即興で約60分の物語を考えて半即興で演じる。タイトルは、「ダーツはいつもひとつ〜■■(町の名前)篇」。

 (4)入場料は未定。基本はカンパで、収益は、録画したビデオを街ごとにDVD化したものを全国のサポーターの皆さんに購入していただくことでまかなう。

 (5)出演者は、月ごとに、全劇団員の写真を壁に貼りだして、ダーツで決定。これによって本公演に出られなくなっても文句は言えない。

 (6)一個所に行って公演をして、そこのカーテンコールで新中野のキャラメルショップとインターネット回線で繋ぎ、次の行き先をダーツで決定。ツアーメンバーは行き先までの「最安値」の交通手段をその場で検索して即刻移動。
 
 (7)最初の公演会場は、2013年4月1日にキャラメルボックス事務所がある「キャラメルショップ」でダーツで決定。
 ……この模様は、USTREAMでインターネット生中継される予定です。
 
 ◇          ◇          ◇
 
 大変なことになってしまいました、2013年のキャラメルボックス。
 このダーツの旅は、2014年4月1日に千秋楽を迎える予定です。
 1年間、ダーツに振り回されるキャラメルボックスっ!!
 
 もしかしたら、あなたの町にキャラメルボックスが行くかもしれませんっ!!


2012-04-01 00:02  nice!(4)  コメント(1)  トラックバック(1) 
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【2013年エイプリルフールでしたっ!!】「キャラメルボックス選抜総選挙」発表っ!! #4fooljp [特犬発表!!]

 ……というわけで、下記の記事は2013年4月1日エイプリルフールのネタでしたっ!!
 
 ちなみに去年のネタはこちら→→→「2013年のキャラメルボックスは、なんと演劇史上初、「日本縦断?ダーツの旅」に挑戦しますっ!!」 http://caramelbox-kato.blog.so-net.ne.jp/2012aprilfool
 来年に向けて申し上げておきますと、記事の種類が「特大発表」に見えて「特発表」になっているあたりがポイントですっ。
 
 今年は、個人的に面白いことを考える余裕が無かったため、事務所で通りすがった多田直人に「なんか考えてぇー」と依頼。多田からもらった「選抜総選挙」のネタを、より悪質(?)にしてお届けいたしましたっ。
 
 毎年、本気にされてしまう方が若干いらっしゃるので、公式ホームページ内のウソページ( http://www.caramelbox.com/april2013/ )よりも一層うさんくさくブログを書いたのですが、それでも引っかかってしまった方がいらっしゃったようでしたら、申し訳ございませんでした。
 
 しかし、再来年が結成30周年なのは真実。
 今年、来年、と、30年目をどう迎えるか、徹底的に模索します。そして、30年を過ぎたキャラメルボックスは何をしてどこに行くのか。それも、いろんな公演をやりながら考えていきます。是非、これからもお付き合いをよろしくお願いいたしますっ!!
 
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【以下、4月1日午前0時にアップした記事です】
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 AKB48グループの「総選挙」がテレビ中継されるなどして社会現象となり、キャラメルボックスのサポーターの皆さんからも「キャラメルボックスでもやればいいのに」というご意見が多数寄せられるようになりました。
 
 演劇の公演というのはそもそも、総合プロデューサーが世の中の状況などを鋭く観察し、作品や作家、出演者やスタッフを集めて「当てる」ために上演するのが普通です。
 が、キャラメルボックスの場合は劇団。しかも、結成当初から「今やりたいこと」を最優先にしており、もちろん、来年何をやろうか、という話し合いは前もって行うものの、基本的には脚本・演出の成井豊と真柴あずきが「今最もやりたいこと」をピックアップしてきたものの中からどうするか、を決めていきます。
 そして、その作品をやるなら、誰と誰をこの役にして、せっかくこの作品をやるならあそこの誰それさんにも来てもらおうか、などと、キャストを詰めていく、というのが通常のやり方です。
 ですので、「サポーターが本当に観たい作品」をやっているかどうか、というと、これはもしかすると決してそうではないのかもしれない、という疑念も持たざるを得ないのです。
 
 そこで。
 30周年以降のキャラメルボックスをより刺激的で攻撃的な集団へと発展させるために、上演作品も出演者も、サポーターが選んだ作品・キャストで上演してみよう、という試み「選抜総選挙」を実施することにいたしました!!
 
2013april.jpg
 http://www.caramelbox.com/april2013/
 
 しかも、選ばれたキャストは完全にランキング化し、「メディア選抜」「チームB」「チームC」と人気順に3つのチーム分け。チームBは深夜、チームCは早朝の公演にしか出られない、という過酷な条件で公演を行います。
 もちろん、男女比もバラバラな3チームになることと思われます。が、脚本はメディア選抜用に書かれるため、BとCは、性別を超えた演技を要求され、なおかつ来年の総選挙で再び選抜のし直しが行われた時にメディア選抜に上がれなかった場合には自分のための役は書いてもらえない、という試練も待っています。
 
 一見、あまりに過酷なキャラメルボックス劇団内戦国時代。
 しかし、かつて少年役をやっていたことがある女優陣は「平気よ−」と涼しい顔。『銀河旋律』などで女子高生役をやったことがある男優陣も「いいわよー」と涼しい顔。「男役の方が向いてると思ってたのよねぇー」という女優や、「女性役の方がやってみたかったんだぁー」という男優も多数いるため、せっかくの「過酷な条件」も、みんなにとっては楽しみになってしまう危険性もはらんでおり、チームBは「キャラメルボックスよふかし」、チームCは「キャラメルボックスあけぼの」などの名前でそのまま仲良く活動してしまうのではないか、という危惧もあります。
 
 なお、今回の総選挙の投票用紙は明日4月2日以降に発売される次回公演『ナミヤ雑貨店の奇蹟』のチケットに付いてくるものと、すでにお持ちの方に当日手渡されるもの以外は無効なおかつ公演当日、会場に設置された投票箱に直接入れていただきます。

 AKB48の総選挙の時に何十枚もCDを買って家にしまってあるなんて人もいる、というニュースを目にしたこともあってこのようなシステムにしたわけですが、逆に、複数票を投じたい人は何度も『ナミヤ雑貨店の奇蹟』を観に行かなければならないわけなので、CDをいっぱい買うより何倍も懐が痛くなることは間違いありません。
 これについて製作総指揮の加藤昌史は「CDは10枚あっても全部同じですが、舞台は生だから10回観たら10回とも違います」とわけのわからない発言をしながら、どや顔。
 
 なお、本件に関するお問い合わせは、明日・4月2日以降にこのページを見直してから、加藤昌史に直接Twitterで( @KatohMasafumi )ご連絡をお願いいたします。


2013-04-01 00:00  nice!(13)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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【Apri lFool】急遽本日(4/1)上演決定っ!! 筒井俊作 主演 キャラメルボックス・タイムトラベル・アコースティック・24hourシアター 『フトミ』!! [特犬発表!!]

※2014年度のエイプリルフール記事ですっ!!
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アコースティックシアター2本立て好評につき!!
『鍵泥棒のメソッド』の前に、急遽本日上演決定っ!!
筒井俊作 主演
キャラメルボックス・タイムトラベル・アコースティック・24hourシアター
『フトミ』

futomi1.jpg
【STORY】

近未来。

筋肉のつきすぎで皮膚や毛髪まで筋肉と化した主人公・フトミ。
ロボコップの後継者としてニューヨーク市警に配属された彼は、時空警察に配属され車型タイムマシン・ペロリアンに乗り込もうとするが、太すぎて乗れず、やむなく日野レンジャーを改造したトラック型タイムマシンでタイムスリップ!!

が!!

ディーゼルエンジンで時を飛ぼうとした瞬間、彼の首を猛烈な痛みが襲う!!

「太すぎるからよ。フトミも、もうダメね」……と、見捨てるフトミの育ての親で、元・精神科医師の佐久間。

しかし、ドクター・岩城が進化させた「ハイパー・ハーネス」を装着して、フトミは立ち上がる!!

futomi2.jpg
「さぁ、立って!!」
立つんだ、フトミ!!
過去に取り残された吹原和彦や、未来に飛んだままの柿本光介を救うために!!

------キャラメルボックスの過去のタイムトラベル作品の主要登場人物が総登場!!

ハーフタイムシアターでおなじみのキャラメルボックスなのに、なんと今回は演劇史上最長の上演時間、24時間に挑戦!!

なおかつ時を飛ぶ範囲も人類のSF作品史上最長の、4億1千万年!!

壮大なスケールでお届けするウルトラ・アドベンチャー・ステージ『フトミ』!!

24時間の上演時間中、寝た瞬間にチケット代が倍に跳ね上がる恐怖のシステムも採用!!

あなたが倒れるか、筒井俊作が倒れるか?!

「筒井俊作のCARAMEL BOOT CAMP」(  http://youtu.be/VsFlWWH8Bbo  )をクリアできた者だけが参加できるパワー勝負の舞台ですっ!!

※なお、前説も24時間、加藤昌史がしゃべり続けますのでご注意ください。

公演会場未定っ!!

※なお、このお知らせは本日4月1日正午まで有効です。


2014-04-01 00:00  nice!(5)  コメント(1)  トラックバック(0) 
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【2015年4月1日発表←エイプリルフール記事】より親しみやすい劇団へ!! 30周年記念事業◆劇団名変更!! 演劇集団キャラメル「ポ」ックスへ!! [特犬発表!!]

……というわけで、下記の記事は2015年4月1日エイプリルフールのネタでしたっ!!
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キャラメルボックス、ここ数年のエイプリルフール
★2014年★「急遽本日(4/1)上演決定っ!! 筒井俊作 主演 キャラメルボックス・タイムトラベル・アコースティック・24hourシアター 『フトミ』!!」

★2013年★「キャラメルボックス選抜総選挙」発表っ!!
公式サイトのウソ→→→ http://www.caramelbox.com/april2013/

★2012年★「2013年のキャラメルボックスは、なんと演劇史上初、「日本縦断?ダーツの旅」に挑戦しますっ!!」

 来年に向けて申し上げておきますと、記事の種類が「特大発表」に見えて「特発表」になっているのと、記事のURLの最後がちゃんと「aprilfool」になっているあたりがポイントですっ。

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【2015年4月1日発表】
2015-03-30-18.31.05.jpg
より親しみやすい劇団へ!!
30周年記念事業◆劇団名変更!!
演劇集団
キャラメル
ックス

CARAMELPOX

成井豊「念願の名前になれました」

劇団内でも大好評っ!!

「かわいー♡」

「これなら、変えたのを気づかれずに済みますね」

「印刷物とかロゴとかに載っちゃってるのはホワイトでちょっと消せばいいし」

「え、どこが変わったの?」

よろしくお願いいたしますっ!!


【転載などをされる場合は、2015年4月2日以降にもう一度この記事をご確認いただいた上でお願いいたします】


2015-04-01 00:00  nice!(7)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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